ブログblog

  1. HOME
  2. ブログ
  3. 公認会計士事務所
  4. 現金管理が心配な社長は、髙島康徳公認会計士事務所へ

現金管理が心配な社長は、髙島康徳公認会計士事務所へ

現金管理が心配な社長は、髙島康徳公認会計士事務所に相談しましょう。
消費税10%導入とともに、キャッシュレス化を進めたい政府ですが、やはりデンマークのように、ほぼクレジットカード決済というのは、なかなか進まないのではないでしょうか。

車も現金、飛行機もなぜか予約がクレジット以外では払いにくいということで、新幹線を使う60代後半の社長を知っています。

ということで、小口現金が会社からなくなってしまう時代は、当分の間来ないのではないのでしょうか?

現金管理はなぜ必要

公認会計士は、上場企業の小口現金も数えます。
現金実査と呼ばれるものです。
もちろん、会社の担当者に見張っていただいて、数えます。

同じように、公認会計事務所では、中小企業の現金管理状況を見ることもあります。
多いのが、なぜか上場企業よりも多額の現金を本社の金庫に入れている中小企業が多いです。

その反面、社長は、現金横領とかされないかどうか心配になる社長も多いです。
現金に色はない、会社や市、組合などで、横領事件があるのは、やはり現金を手にする機会がある人間が犯人です。

でも、業種によっては、もしくは、得意先によっては、現金で代金を払いたがる会社もいます。
そのため、現金管理は必要なのです。

現金管理が心配な社長は、髙島康徳公認会計士事務所へ

現金管理が心配だからといって、社長業をおろそかにはできません。
でも、今の会社の現金管理方法で本当にいいのか?と不安な社長もいます。

現金横領されてしまった会社もいるのではないでしょうか?
損害賠償させる、刑事事件に発展させることもあるでしょうが、一番大事なことは、現金管理に隙がなかったかを確かめることです。

今の現金管理のどこが、問題だったのか?横領の原因になったか分かっていますか?
またどのように、現金管理の仕組みを作っていったらいいか分かりますか?

顧問税理士は、会計士税理士ですか?
会計士税理士に場合は、そこまで相談しやすいです。
なぜならば、内部統制で上場企業の現金管理も知っていますし、仕組みを作るアドバイスができます。
むしろ、これらの内部統制構築は、公認会計士しかできないと言っても過言ではありません。

現金管理が心配な社長さんはぜひ、髙島康徳公認会計士事務所に相談してください。
髙島康徳公認会計士事務所、白壁信昭公認会計士事務所、高島眞智子公認会計士事務所

お気軽にご相談ください。
相続に強い税理士が対応いたします!

※事前のご予約で、面談は営業時間外や休業日(土日・祝日)も対応いたします。
※メール・FAXは24時間受け付けておりますが、確認次第のご連絡になりますことご了承ください。